勝利: 中央学院|興南 × 中央学院
対戦
| 学校 | 勝者数 | 取得本数 |
|---|---|---|
| 赤 興南(沖縄) | 1 | 4 |
| 白 中央学院(千葉) ○ | 2 | 4 |
先鋒 竹下(朱) × 三村
実況:男子団体1回戦、興南の竹下、中央学院の三村。先鋒戦です。
解説:注目しましょう。
実況:竹下が面を決めた!これで1本。
解説:早い展開です。
実況:さらに竹下が面を決めて2本目!
解説:2本以上が動く打ち合いとなりました。
実況:試合時間1分31秒。興南の竹下が勝ち、チームに1勝をもたらしました。
両選手へ
竹下選手、三村選手、お互いに全力でぶつかり合った素晴らしい戦いでした!
二人の熱い闘志に拍手を送ります!
次鋒 山田 × 上野
実況:男子団体1回戦、興南の山田対中央学院の上野、次鋒戦です。
解説:両者が激しく攻め合っています。
実況:先に白の上野が面を決めました。
解説:ここから赤の山田が追い上げます。
実況:山田が面を決め、2本以上が動く打ち合いとなりました。
解説:最後まで攻防が続きました。
実況:4分0秒を戦い抜き、結果は引き分けです。
両選手へ
山田、上野、互いに譲らぬ激しい戦いでした。
両者の全力の打ち合いに拍手を送ります。
中堅 末吉 × 稲垣
実況:男子団体1回戦、興南の末吉、中央学院の稲垣。中堅戦です。
解説:注目される一戦となりました。
実況:試合開始。白の稲垣が胴を決めた!
解説:鋭い打突でしたね。
実況:試合時間4分0秒。一本勝で中央学院の稲垣が勝ちました。
両選手へ
末吉選手、稲垣選手、激しい戦いをありがとうございました。
両者の全力の打ち合いに、心から拍手を送ります。
副将 辻 × 箕輪
実況:男子団体1回戦、興南の辻と中央学院の箕輪による副将戦です。
解説:注目の一戦となりました。
実況:試合開始後、白の箕輪が小手を決めました。
解説:正確な打突でしたね。
実況:試合時間4分0秒、一本勝で中央学院の箕輪が勝ち、チームに1勝をもたらしました。
両選手へ
激しい攻防を見せた辻選手、箕輪選手、両者に拍手を送ります。
互いに全力でぶつかり合った素晴らしい戦いでした。
大将 竹下(隼) × 高澤
実況:男子団体1回戦、興南の竹下対中央学院の高澤。大将戦です。
解説:互いに譲らない緊張感のある立ち上がりですね。
実況:先に動いたのは白、中央学院の高澤が面を決めました。
解説:鋭い面でした。しかし赤の竹下もすぐに反応します。
実況:竹下が胴を決めて、1対1の同点となります。
解説:激しい打ち合いになりました。白には反則が1回あります。
実況:試合終了まで攻め合いが続き、4分0秒を戦い抜きました。
解説:最後まで激しく打ち合いましたね。
実況:結果は引き分けとなりました。
両選手へ
竹下選手、高澤選手、互いに攻め抜いた素晴らしい戦いでした。
両者の全力の打ち合いに、心からの拍手を送ります。
結果
実況:男子団体1回戦、赤の興南と白の中央学院の対戦です。
解説:興南は竹下、山田、末吉、辻、竹下。中央学院は三村、上野、稲垣、箕輪、高澤です。
実況:先鋒戦、興南の竹下が面、面で勝ちました。
解説:幸先の良いスタートを切りましたね。
実況:次鋒戦は山田と上野が引き分けとなりました。
解説:互いに譲らず、決着はつきませんでした。
実況:中堅戦、中央学院の稲垣が胴で一本勝ちです。
解説:鋭い一撃でした。
実況:続いて副将戦、中央学院の箕輪が小手で一本勝ちを収めます。
解説:ここで中央学院が勝ち越しました。
実況:大将戦は竹下と高澤が引き分け。
解説:最後まで激しい攻防が続きました。
実況:勝者数は興南が1、中央学院が2。取得本数は4本対4本。
実況:勝ったのは中央学院です。
両校と全選手へ
興南、中央学院、両校の全選手の熱い戦いに拍手を送ります。
互いに全力でぶつかり合った、素晴らしい試合でした。
興南
- 正式名称
- 興南高等学校
- 読み
- こうなん
- 設置区分
- 私立(学校法人興南学園)。1985年に中学校を開設し沖縄県内初の私立中高一貫校となった
- 所在地
- 沖縄県那覇市古島一丁目7番1号
- 沿革
- 1962年2月3日に財団法人興南学園として設立され、同年4月23日に興南高等学校が開校。1985年4月6日に中学校を開設した。
- 校訓・理念
- 高等学校の校訓は「和・師弟同行」(中学校は「自主創造」)
- 学科
- 普通科(フロンティアコース・特別進学コース(標準・発展)・総合進学コース)
- 剣道部
- 今大会は男子団体・女子団体・男子個人・女子個人の全4区分に沖縄県代表として出場する。男子個人は竹下朱華選手(3年・三段)、女子個人は知念美月選手(3年・三段)と後藤珠里選手(2年・二段)。Let's Kendoのみどころでは九州大会ベスト8と評されている。学校としては野球部が2010年に史上6校目・21世紀初の甲子園春夏連覇を達成、男子ハンドボール部はインターハイで6度の全国制覇を果たしている。
- 備考
- 愛知県の興南高校等とは無関係。読みは「こうなん」
中央学院
- 正式名称
- 中央学院高等学校
- 読み
- ちゅうおうがくいん
- 設置区分
- 私立(学校法人中央学院)。中央学院大学の附属高校
- 所在地
- 千葉県我孫子市都部765
- 沿革
- 1970年4月1日、学校法人中央学院により中央学院大学の附属高校として創立。2013年度より全コース完全週6日制を実施している。
- 校訓・理念
- 建学の精神は「誠実で健康・素直で明朗・豊かな人間性と情操」
- 学科
- 普通科(1年次はS特進コース・進学コース・スポーツコースの3コース)
- 剣道部
- 同校は「校技」として男子は剣道、女子は弓道を週1時間・3年間にわたり全生徒が学び、毎年11月に校技大会を開催する。剣道部は2026年の千葉県予選を勝ち抜いて男子団体でインターハイ出場を決め、Let's Kendoのみどころでは「千葉県から選抜・インターハイの連続出場を決めた」と紹介されている。男子個人には稲垣颯太選手(2年・三段)が出場する。
- 備考
- 神奈川県の中央学院系列校等ではなく、千葉県我孫子市の学校。生徒数は約1000名