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男子団体 1回戦 第2試合

勝利: 中央学院|興南 × 中央学院

📅 2026年8月2日〜5日 📍 ロートアリーナ奈良

対戦

学校勝者数取得本数
興南(沖縄)14
中央学院(千葉) ○24

先鋒 竹下(朱) × 三村

赤 竹下(朱) 勝ち/赤面・赤面/1分31秒

実況:男子団体1回戦、興南の竹下、中央学院の三村。先鋒戦です。

解説:注目しましょう。

実況:竹下が面を決めた!これで1本。

解説:早い展開です。

実況:さらに竹下が面を決めて2本目!

解説:2本以上が動く打ち合いとなりました。

実況:試合時間1分31秒。興南の竹下が勝ち、チームに1勝をもたらしました。

両選手へ

竹下選手、三村選手、お互いに全力でぶつかり合った素晴らしい戦いでした!

二人の熱い闘志に拍手を送ります!

次鋒 山田 × 上野

引き分け/白面・赤面/4分0秒

実況:男子団体1回戦、興南の山田対中央学院の上野、次鋒戦です。

解説:両者が激しく攻め合っています。

実況:先に白の上野が面を決めました。

解説:ここから赤の山田が追い上げます。

実況:山田が面を決め、2本以上が動く打ち合いとなりました。

解説:最後まで攻防が続きました。

実況:4分0秒を戦い抜き、結果は引き分けです。

両選手へ

山田、上野、互いに譲らぬ激しい戦いでした。

両者の全力の打ち合いに拍手を送ります。

中堅 末吉 × 稲垣

白 稲垣 一本勝/白胴/4分0秒

実況:男子団体1回戦、興南の末吉、中央学院の稲垣。中堅戦です。

解説:注目される一戦となりました。

実況:試合開始。白の稲垣が胴を決めた!

解説:鋭い打突でしたね。

実況:試合時間4分0秒。一本勝で中央学院の稲垣が勝ちました。

両選手へ

末吉選手、稲垣選手、激しい戦いをありがとうございました。

両者の全力の打ち合いに、心から拍手を送ります。

副将 辻 × 箕輪

白 箕輪 一本勝/白小手/4分0秒

実況:男子団体1回戦、興南の辻と中央学院の箕輪による副将戦です。

解説:注目の一戦となりました。

実況:試合開始後、白の箕輪が小手を決めました。

解説:正確な打突でしたね。

実況:試合時間4分0秒、一本勝で中央学院の箕輪が勝ち、チームに1勝をもたらしました。

両選手へ

激しい攻防を見せた辻選手、箕輪選手、両者に拍手を送ります。

互いに全力でぶつかり合った素晴らしい戦いでした。

大将 竹下(隼) × 高澤

引き分け/白面・赤胴/4分0秒/反則 白1

実況:男子団体1回戦、興南の竹下対中央学院の高澤。大将戦です。

解説:互いに譲らない緊張感のある立ち上がりですね。

実況:先に動いたのは白、中央学院の高澤が面を決めました。

解説:鋭い面でした。しかし赤の竹下もすぐに反応します。

実況:竹下が胴を決めて、1対1の同点となります。

解説:激しい打ち合いになりました。白には反則が1回あります。

実況:試合終了まで攻め合いが続き、4分0秒を戦い抜きました。

解説:最後まで激しく打ち合いましたね。

実況:結果は引き分けとなりました。

両選手へ

竹下選手、高澤選手、互いに攻め抜いた素晴らしい戦いでした。

両者の全力の打ち合いに、心からの拍手を送ります。

結果

実況:男子団体1回戦、赤の興南と白の中央学院の対戦です。

解説:興南は竹下、山田、末吉、辻、竹下。中央学院は三村、上野、稲垣、箕輪、高澤です。

実況:先鋒戦、興南の竹下が面、面で勝ちました。

解説:幸先の良いスタートを切りましたね。

実況:次鋒戦は山田と上野が引き分けとなりました。

解説:互いに譲らず、決着はつきませんでした。

実況:中堅戦、中央学院の稲垣が胴で一本勝ちです。

解説:鋭い一撃でした。

実況:続いて副将戦、中央学院の箕輪が小手で一本勝ちを収めます。

解説:ここで中央学院が勝ち越しました。

実況:大将戦は竹下と高澤が引き分け。

解説:最後まで激しい攻防が続きました。

実況:勝者数は興南が1、中央学院が2。取得本数は4本対4本。

実況:勝ったのは中央学院です。

両校と全選手へ

興南、中央学院、両校の全選手の熱い戦いに拍手を送ります。

互いに全力でぶつかり合った、素晴らしい試合でした。

興南

正式名称
興南高等学校
読み
こうなん
設置区分
私立(学校法人興南学園)。1985年に中学校を開設し沖縄県内初の私立中高一貫校となった
所在地
沖縄県那覇市古島一丁目7番1号
沿革
1962年2月3日に財団法人興南学園として設立され、同年4月23日に興南高等学校が開校。1985年4月6日に中学校を開設した。
校訓・理念
高等学校の校訓は「和・師弟同行」(中学校は「自主創造」)
学科
普通科(フロンティアコース・特別進学コース(標準・発展)・総合進学コース)
剣道部
今大会は男子団体・女子団体・男子個人・女子個人の全4区分に沖縄県代表として出場する。男子個人は竹下朱華選手(3年・三段)、女子個人は知念美月選手(3年・三段)と後藤珠里選手(2年・二段)。Let's Kendoのみどころでは九州大会ベスト8と評されている。学校としては野球部が2010年に史上6校目・21世紀初の甲子園春夏連覇を達成、男子ハンドボール部はインターハイで6度の全国制覇を果たしている。
備考
愛知県の興南高校等とは無関係。読みは「こうなん」

中央学院

正式名称
中央学院高等学校
読み
ちゅうおうがくいん
設置区分
私立(学校法人中央学院)。中央学院大学の附属高校
所在地
千葉県我孫子市都部765
沿革
1970年4月1日、学校法人中央学院により中央学院大学の附属高校として創立。2013年度より全コース完全週6日制を実施している。
校訓・理念
建学の精神は「誠実で健康・素直で明朗・豊かな人間性と情操」
学科
普通科(1年次はS特進コース・進学コース・スポーツコースの3コース)
剣道部
同校は「校技」として男子は剣道、女子は弓道を週1時間・3年間にわたり全生徒が学び、毎年11月に校技大会を開催する。剣道部は2026年の千葉県予選を勝ち抜いて男子団体でインターハイ出場を決め、Let's Kendoのみどころでは「千葉県から選抜・インターハイの連続出場を決めた」と紹介されている。男子個人には稲垣颯太選手(2年・三段)が出場する。
備考
神奈川県の中央学院系列校等ではなく、千葉県我孫子市の学校。生徒数は約1000名
出典: 第73回全国高等学校剣道大会 公式「大会速報」(試合結果・トーナメント表) https://inhigh.kendotaikai.jp/大会速報↗ この試合の速報↗