勝利: 聖光学院|東海大浦安 × 聖光学院
対戦
| 学校 | 勝者数 | 取得本数 |
|---|---|---|
| 赤 東海大浦安(千葉) | 1 | 2 |
| 白 聖光学院(福島) ○ | 2 | 2 |
先鋒 山田 × 戸田
実況:男子団体準々決勝、星槎の平川と東福岡の橋本による先鋒戦です。
解説:1本目は赤の平川が面を決めました。
実況:しかし、2本目は白の橋本が小手を決め、さらに3本目も面が決まりました。
解説:2本以上が動く激しい打ち合いとなりましたね。
実況:試合時間は1分38秒。白の橋本が勝ち、チームに1勝をもたらしました。
両選手へ
平川選手、橋本選手、互いに打ち合いを繰り広げた素晴らしい戦いでした。
両者の全力の攻防に、心からの拍手を送ります。
次鋒 廣政 × 齋藤
実況:男子団体準々決勝、星槎の吉本、東福岡の楠。次鋒戦です。
解説:注目される一戦となりました。
実況:楠が面を決めた!白が1本先取します。
解説:楠に反則が1回記録されていますが、鋭い打突でした。
実況:試合時間4分0秒。一本勝で東福岡の楠が勝ちました。
解説:楠がチームに1勝をもたらしましたね。
両選手へ
吉本選手、楠選手、激しい戦いでした。
両者の全力の打ち合いに、心からの拍手を送ります。
中堅 山口 × 阿部
実況:男子団体準々決勝、星槎の田口と東福岡の中島による中堅戦です。
解説:互いに隙を見せず、有効打突が出ない緊張感のある攻防が続いています。
実況:4分0秒を戦い抜き、結果は引き分けとなりました。
両選手へ
最後まで攻め合った田口選手、中島選手、両者の熱い戦いに拍手を。
互いの意地がぶつかり合った、素晴らしい試合でした。
副将 加藤 × 田山
実況:男子団体準々決勝、星槎の中島対東福岡の北原。副将戦です。
解説:両者、集中して構えていますね。
実況:試合開始。北原が小手を決めました!
解説:正確な打突でした。
実況:試合時間4分0秒。一本勝で東福岡の北原が勝ち、チームに1勝をもたらしました。
両選手へ
中島選手、北原選手、激しい戦いをありがとうございました。
二人の全力の打ち合いに、心から拍手を送ります。
大将 松和 × 木戸
実況:男子団体準々決勝、星槎の松村と東福岡の橋本による大将戦です。
解説:注目の一戦となりました。
実況:試合開始後、白の橋本が面を決めました。
解説:しっかりと面を捉えましたね。
実況:赤の松村には反則が1回記録されています。
実況:4分0秒、一本勝で東福岡の橋本が勝ち、チームに1勝をもたらしました。
両選手へ
全力を尽くした松村選手、橋本選手、両者に拍手を送ります。
激しい戦いを見せた二人の健闘を讃えます。
結果
実況:男子団体準々決勝、赤の星槎対白の東福岡です。
実況:先鋒戦、白の橋本が面、小手、面で勝ちました。
解説:序盤から攻め切りましたね。
実況:次鋒は白の楠が面で一本勝ち。
解説:星槎の吉本に対し、的確な打突でした。
実況:中堅、星槎の田口と東福岡の中島は引き分けです。
解説:互いに譲らず、決着がつきませんでした。
実況:副将戦、白の北原が小手で一本勝ち。
解説:星槎の中島を捉えました。
実況:大将戦、白の橋本が面で一本勝ちました。
解説:星槎の松村に対し、一本を奪いました。
実況:勝者数0対4、取得本数1対5で東福岡が勝ちました。
実況:先鋒の平川から大将まで、星槎は勝ち星を許しませんでした。
両校と全選手へ
星槎と東福岡、全選手の全力の戦いに拍手を送ります。
互いに打ち合った両校の勇姿に、心からの敬意を。
東海大浦安
- 正式名称
- 東海大学付属浦安高等学校
- 読み
- とうかいだいうらやす
- 設置区分
- 私立(男女共学)。東海大学の付属校で、東海大学付属浦安中等部を併設
- 所在地
- 千葉県浦安市
- 沿革
- 1915年に名教学会が設立され名教中学校として開校。1948年の学制改革を経て、1955年に東海大学に吸収され、1975年に千葉県浦安町へ移転して現在の校名となった。
- 校訓・理念
- 東海大学の建学の精神「若き日に汝の思想を培え」「若き日に汝の体躯を養え」「若き日に汝の智能を磨け」「若き日に汝の希望を星につなげ」
- 学科
- 普通科(サイエンスクラスなどを設置)
- 剣道部
- 1995年(第4回)の全国高等学校剣道選抜大会で男子団体優勝。同校公式サイトでは2026年春に高校剣道部が関東大会へ出場したことが伝えられている。今大会は女子団体・女子個人で出場し、女子個人には松和杏芽選手(2年・三段)と鈴木宥凜選手(1年・二段)が出場する。
- 備考
- 正式名称は「東海大学付属浦安高等学校」(「附属」ではなく「付属」)
聖光学院
- 正式名称
- 聖光学院高等学校
- 読み
- せいこうがくいん
- 設置区分
- 私立(男女共学)。学校法人聖光学院が設置
- 所在地
- 福島県伊達市六角3(第一校舎)、福島県伊達郡桑折町大字成田字土井ノ内10(第二校舎)
- 沿革
- 1962年(昭和37年)に聖光学院工業高等学校として創立。1977年(昭和52年)に聖光学院高等学校へ改称した。
- 校訓・理念
- 校訓「神と共に働く人に」。校名の『聖光』はマタイによる福音書第5章14節「あなたがたは、世の光である」に由来し、キリスト教主義に基づく教育を行う。高校3年間が人生を決める3年間だとする独自の教育理念「80/3mind」を掲げる。
- 学科
- 普通科、工学科
- 剣道部
- 学校の強化指定部。2024年の第71回インターハイ男子団体で第3位。同大会で戸田皇聖が男子優秀選手、第34回全国高等学校剣道選抜大会で渡部楓が男子優秀選手に選出されている。今大会は男子団体と男子個人に福島県代表として出場し、男子個人は工藤煌大選手(2年・三段)と齋藤正真選手(2年・二段)。
- 備考
- 神奈川県横浜市の聖光学院中学校・高等学校とは別の学校。硬式野球部が甲子園常連校として知られる