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女子団体 準々決勝 第1試合

勝利: 東奥義塾|東奥義塾 × 白河

📅 2024年8月3日〜6日 📍 レゾナック武道スポーツセンター

対戦

学校勝者数取得本数
東奥義塾(青森) ○34
白河(福島)00

先鋒 濱﨑 × 野瀬

赤 濱﨑 一本勝/赤胴/4分0秒

実況:女子団体準々決勝、白百合学園の緒方と盈進の𠮷田の先鋒戦です。

解説:互いに隙を見せず、有効打突が出ない緊迫した攻防が続いています。

実況:4分0秒を戦い抜きましたが、両者ともに有効打突はありませんでした。

解説:最後まで攻め合った結果、この試合は引き分けとなりました。

両選手へ

激しく攻め合った緒方選手、𠮷田選手、両者に拍手を送ります。

互いに譲らぬ戦いぶりを見せた二人の健闘を讃えます。

次鋒 久保 × 廣谷

赤 久保 勝ち/赤小手・赤面/2分52秒

実況:女子団体準々決勝、白百合学園の増田と盈進の田村による次鋒戦です。

解説:互いに隙を見せず、有効打突が出ない緊迫した攻防が続いています。

実況:赤の増田に反則が1回記録されましたが、激しい攻防が続きます。

解説:両者が最後まで攻め合いましたが、有効打突はありませんでした。

実況:4分0秒を戦い抜き、結果は引き分けとなりました。

両選手へ

最後まで攻め抜いた増田選手、田村選手、両者の戦いぶりに拍手を。

互いに譲らなかった増田選手と田村選手の熱い試合でした。

中堅 小林 × 岩舘

引き分け/有効打突なし/4分0秒

実況:女子団体準々決勝、白百合学園の石河と盈進の村岡による中堅戦です。

解説:互いに隙を見せず、有効打突が出ない緊迫した攻防が続いています。

実況:4分0秒を戦い抜きましたが、両者ともに有効打突はありませんでした。

解説:最後まで攻め合い、結果は引き分けとなりました。

両選手へ

石河選手、村岡選手、互いに譲らぬ激しい戦いぶりでした。

全力を出し切った両者の勇姿に、心からの拍手を送ります。

副将 阿部 × 西舘

引き分け/有効打突なし/4分0秒

実況:女子団体準々決勝、白百合学園の武田対盈進の髙橋。副将戦です。

解説:注目の一戦となりました。

実況:試合開始。赤の武田が面を決めて1本先取します。

解説:鋭い打ち込みでした。

実況:続いて赤の武田が再び面を決め、2本目を奪いました。

解説:連続して面を捉え、主導権を完全に握りましたね。

実況:3分23秒で、白百合学園の武田が勝ち、チームに1勝をもたらしました。

両選手へ

激しい打ち合いを見せた武田選手、髙橋選手。

両者の全力の戦いに、心からの拍手を送ります。

大将 淡路 × 後藤

赤 淡路 一本勝/赤面/4分0秒

実況:女子団体準々決勝、白百合学園の楢橋と盈進の森本による大将戦です。

解説:互いに隙を見せず、有効打突が出ない緊迫した攻防が続いています。

実況:白の森本に反則が1回記録されましたが、激しい攻め合いが続きます。

解説:最後まで両者が攻め抜き、互いに有効打突はありませんでした。

実況:4分0秒を戦い、結果は引き分けとなりました。

両選手へ

最後まで攻め合った楢橋選手、森本選手、両者の勇姿に拍手を。

互いに譲らぬ戦いを見せた楢橋選手と森本選手に、熱いエールを。

結果

実況:女子団体準々決勝、白百合学園対盈進。先鋒の緒方と𠮷田は引き分けです。

解説:次鋒の増田と田村、中堅の石河と村岡も、互いに譲らず引き分けとなりました。

実況:試合は副将戦へ。赤の武田が面、さらに面を奪い、白の髙橋に勝ちました。

解説:5対戦中4つが引き分けという、非常に拮抗した展開が続いています。

実況:大将の楢橋と森本も引き分け。勝者数1対0で、白百合学園が勝ちました。

両校と全選手へ

白百合学園と盈進、互いに譲らぬ激戦を繰り広げた全選手に拍手を。

どちらも最後まで諦めない、熱い戦いぶりでした。

東奥義塾

正式名称
東奥義塾高等学校
読み
とうおうぎじゅく
設置区分
私立(男女共学)。プロテスタント系のミッションスクール。2022年に中学校を設立
所在地
青森県弘前市大字石川字長者森61-1
沿革
1872年(明治5年)11月27日、菊池九郎が旧弘前藩の藩校を引き継ぐ形で創立した青森県最古の私学。その後、経営難による公立化・県立化を経て1922年に再興された。2022年に中学校を設立。
校訓・理念
校訓「敬神愛人」(1985年に正式に校訓と定められた)
学科
全日制普通科(CⅠコース=特別進学、CⅡコース=進学選抜・グローバル系、Bコース=総合)
剣道部
女子剣道部は全国屈指の強豪で、インターハイ16回連続出場。全国高等学校剣道選抜大会の女子団体で2016年・2019年に優勝。インターハイ女子団体では2019年に準優勝、2015年・2018年・2024年に第3位。2025年3月の第34回全国高等学校剣道選抜大会でも女子団体第3位(女子優秀選手に淡路咲来)。今大会は女子団体と女子個人(松名瀬天絆選手・3年・三段、宇佐美華凜選手・2年・二段)で青森県代表として出場する。
備考
「東奥(とうおう)」は青森県を含む奥州地方を指す呼称

白河

正式名称
福島県立白河高等学校
読み
しらかわ
設置区分
福島県立(男女共学)。通称は「白高」
所在地
福島県白河市南登り町54番地
沿革
1922年に旧制白河中学校として設置され、1923年9月11日に授業を開始。1948年の学制改革で福島県立白河高等学校となった。1997年の新入生から男女共学となり、2022年に創立100周年を迎えた。
学科
普通科・理数科
剣道部
2026年の全国高校総体に福島県代表として女子団体・女子個人で出場する。女子個人は加藤穂乃里選手(2年・二段)。剣道部は部活動の一つとして活動しているが、過去の全国大会での戦績は公開情報からは確認できなかった。
備考
この学校はNotion『2026インターハイ 剣道 出場校ライブラリ』に校別ページがなく、記載はWikipediaと同校公式サイトに基づく
出典: 第71回全国高等学校剣道大会 公式「大会速報」(試合結果・トーナメント表) https://inhigh.kendotaikai.jp/大会速報↗ この試合の速報↗