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男子団体 1回戦 第8試合

勝利: 聖光学院|広島皆実 × 聖光学院

📅 2024年8月3日〜6日 📍 レゾナック武道スポーツセンター

対戦

学校勝者数取得本数
広島皆実(広島)12
聖光学院(福島) ○13

先鋒 寺上 × 戸田

赤 寺上 勝ち/白面・赤胴・赤面/3分36秒

実況:男子団体1回戦、浜名対東福岡の先鋒戦です。赤は佐藤、白は橋本。

解説:注目される先鋒戦となりました。

実況:試合開始から4分0秒、白の橋本が面を決めました。

解説:見事な面でしたね。

実況:一本勝で東福岡の橋本が勝ち、チームに1勝をもたらしました。

両選手へ

佐藤選手、橋本選手、両者の全力の戦いに拍手を送ります。

互いに高め合った素晴らしい試合でした。

次鋒 宮田 × 齋藤

白 齋藤 勝ち/白面・白面/2分13秒/反則 赤1

実況:男子団体1回戦、浜名の内藤と東福岡の楠による次鋒戦です。

解説:注目しましょう。

実況:試合開始後、白の楠が面を決めた。

解説:鋭い打突でした。

実況:試合時間4分0秒、一本勝で東福岡の楠が勝ち、チームに1勝をもたらしました。

両選手へ

全力を尽くした内藤選手、素晴らしい面を決めた楠選手。

両者の熱い戦いに拍手を送ります。

中堅 木戸 × 阿部

引き分け/有効打突なし/4分0秒

実況:男子団体1回戦、浜名の中原対東福岡の中島。中堅戦です。

解説:注目しましょう。

実況:試合時間4分0秒、白の中島が反則を決めました。

解説:白に反則が1回記録されています。

実況:一本勝で、東福岡の中島が勝ち、チームに1勝をもたらしました。

両選手へ

中原選手、中島選手、互いに全力でぶつかり合った戦いでした。

両者の熱い攻防に、心からの拍手を送ります。

副将 山中 × 田山

引き分け/有効打突なし/4分0秒

実況:男子団体1回戦、浜名の山本と東福岡の北原による副将戦です。

解説:互いに隙を見せず、有効打突が出ない緊張感のある攻防が続きます。

実況:両者に反則が1回ずつ記録されましたが、激しく攻め合っています。

解説:最後まで譲らずに戦い抜きましたね。

実況:4分0秒を戦い、結果は引き分けとなりました。

両選手へ

山本選手、北原選手、互いに攻め抜いた素晴らしい戦いでした。

両者の熱い戦いぶりに、心からの拍手を送ります。

大将 草間 × 木戸

引き分け/有効打突なし/4分0秒/反則 白1

実況:男子団体1回戦、浜名の野田と東福岡の橋本による大将戦です。

解説:注目の一戦となりました。

実況:試合開始後、白の橋本が小手を決めました。

解説:しっかりと捉えましたね。

実況:赤の野田には反則が1回記録されています。

実況:4分0秒、一本勝で白の橋本が勝ち、チームに1勝をもたらしました。

両選手へ

野田選手、橋本選手、全力でぶつかり合った素晴らしい戦いでした。

両者の熱い攻防に心から拍手を送ります。

結果

実況:男子団体1回戦、赤の浜名対白の東福岡です。

解説:浜名は佐藤、内藤、中原、山本、野田。東福岡は橋本、楠、中島、北原、橋本で挑みます。

実況:先鋒戦、白の橋本が面で一本勝ち。

解説:幸先の良いスタートとなりました。

実況:次鋒戦は白の楠が面で一本勝ち。

解説:東福岡が勝ち星を重ねます。

実況:中堅戦、白の中島が反則で一本勝ち。

解説:相手に勝ち星を許さない展開が続いています。

実況:副将戦は山本と北原が引き分け。

解説:ここは決着がつかず引き分けとなりました。

実況:大将戦、白の橋本が小手で一本勝ち。

解説:最後まで東福岡が圧倒しました。

実況:勝者数0対4、取得本数0本対4本で、東福岡が勝ちました。

両校と全選手へ

激しい戦いを繰り広げた浜名と東福岡の全選手に拍手を。

両校の誇りをかけた真剣勝負に、心からの敬意を表します。

広島皆実

正式名称
広島県立広島皆実高等学校
読み
ひろしまみなみ
設置区分
広島県立(男女共学)
所在地
広島県広島市
沿革
1901年(明治34年)創設の『広島県立広島高等女学校』を前身とし、2011年に創立110周年を迎えた。1953年に工業科が広島県広島工業高等学校として分離し、この年に現在の校章(柏の葉と雪の結晶)が制定された。
校訓・理念
校訓「勤勉・強行・責任・自由」。学校教育目標は「心身ともに健康にして、高い知性・豊かな情操・強い意志をもった青年の育成をはかる」。
学科
普通科、衛生看護科、体育科
剣道部
全国大会出場歴を持つ運動部の一つ。1996年の第5回全国高等学校剣道選抜大会で男子団体第3位、2019年の第66回インターハイで女子団体第3位。今大会は中国大会3位から男子団体で広島県代表として出場する。
備考
「皆実」は「みなみ」と読む。サッカー部は1949年創部で、2008年の第87回全国高校サッカー選手権で創部60年目の初優勝を果たした

聖光学院

正式名称
聖光学院高等学校
読み
せいこうがくいん
設置区分
私立(男女共学)。学校法人聖光学院が設置
所在地
福島県伊達市六角3(第一校舎)、福島県伊達郡桑折町大字成田字土井ノ内10(第二校舎)
沿革
1962年(昭和37年)に聖光学院工業高等学校として創立。1977年(昭和52年)に聖光学院高等学校へ改称した。
校訓・理念
校訓「神と共に働く人に」。校名の『聖光』はマタイによる福音書第5章14節「あなたがたは、世の光である」に由来し、キリスト教主義に基づく教育を行う。高校3年間が人生を決める3年間だとする独自の教育理念「80/3mind」を掲げる。
学科
普通科、工学科
剣道部
学校の強化指定部。2024年の第71回インターハイ男子団体で第3位。同大会で戸田皇聖が男子優秀選手、第34回全国高等学校剣道選抜大会で渡部楓が男子優秀選手に選出されている。今大会は男子団体と男子個人に福島県代表として出場し、男子個人は工藤煌大選手(2年・三段)と齋藤正真選手(2年・二段)。
備考
神奈川県横浜市の聖光学院中学校・高等学校とは別の学校。硬式野球部が甲子園常連校として知られる
出典: 第71回全国高等学校剣道大会 公式「大会速報」(試合結果・トーナメント表) https://inhigh.kendotaikai.jp/大会速報↗ この試合の速報↗