勝利: 桐蔭学園|桐蔭学園 × 磐田東
対戦
| 学校 | 勝者数 | 取得本数 |
|---|---|---|
| 赤 桐蔭学園(神奈川) | 0 | 0 |
| 白 磐田東(静岡) | 0 | 0 |
勝者数・取得本数が並び、代表戦で決着しました。
先鋒 馬場 × 松木
実況:男子団体1回戦、日章学園の小澤と佐野日大の田中が先鋒戦で対峙します。
解説:試合開始早々、白の田中が胴を決めました。
実況:しかし赤の小澤が面で返し、さらに面を連取して2本を動かしました。
解説:1分11秒という非常に早い展開での決着となりました。
実況:赤の小澤が勝ち、日章学園に1勝をもたらしました。
両選手へ
激しい打ち合いを見せた小澤選手、田中選手、両者の勇姿に拍手を送ります。
互いに全力でぶつかり合った、素晴らしい戦いでした。
次鋒 川崎 × 寺田
実況:男子団体1回戦、日章学園の太田と佐野日大の髙村による次鋒戦です。
解説:注目の一戦ですね。
実況:太田が面を決め、1本先取しました。
解説:鋭い打突でした。
実況:その後、太田に反則が1回記録されています。
解説:試合時間は4分0秒となりました。
実況:一本勝で日章学園の太田が勝ち、チームに1勝をもたらしました。
両選手へ
太田選手、髙村選手、両者の激しい戦いぶりに拍手を送ります。
互いに全力を尽くした素晴らしい試合でした。
中堅 岸 × 越野
実況:男子団体1回戦、日章学園の大熊対佐野日大の大山。中堅戦です。
解説:注目される一戦となりました。
実況:大熊が胴を決め、1本先取。さらに面を決め、2本目を奪いました。
解説:2本以上が動いた激しい打ち合いとなりましたね。
実況:赤の大熊に反則が1回記録されましたが、3分40秒で終了。
実況:日章学園の大熊が勝ち、チームに1勝をもたらしました。
両選手へ
大熊選手、大山選手、両者の全力の戦いぶりに拍手を送ります。
互いに高め合った素晴らしい試合でした。
副将 塚田 × 石田
実況:男子団体1回戦、日章学園の宮﨑と佐野日大の川﨑による副将戦です。
解説:両者、非常に緊張感のある立ち上がりになりますね。
実況:おっと、宮﨑が面を決めた!これで1本先取です。
解説:鋭い打ち込みでした。川﨑もすぐに立て直してきます。
実況:さらに宮﨑が面を捉えた!2本目の得点となりました。
解説:2本連続で面を決める、非常に攻撃的な展開です。
実況:その後、赤の宮﨑に反則が1回記録されました。
実況:試合時間は3分30秒。日章学園の宮﨑が勝ち、チームに1勝をもたらしました。
両選手へ
激しい打ち合いを見せた宮﨑選手、素晴らしい攻めでした。
最後まで戦い抜いた川﨑選手、その勇姿に拍手を送ります。
大将 目良 × 藤雄
実況:男子団体1回戦、日章学園の倉部と佐野日大の大河原による大将戦です。
解説:両者、激しく攻め合っていますね。
実況:先に動いたのは白の大河原、胴が決まりました!
解説:鋭い打ち込みでした。
実況:しかし赤の倉部も、面を決めて追いつきます。
解説:2本以上が動く、激しい打ち合いとなりました。
実況:白には反則が1回記録されています。
実況:4分0秒を戦い抜き、結果は引き分けとなりました。
両選手へ
最後まで攻め抜いた倉部選手、素晴らしい戦いでした。
激しい打ち合いを見せた大河原選手、見事な気迫でした。
代表戦 目良 × 藤雄
結果
実況:男子団体1回戦、日章学園対佐野日大。先鋒、小澤が胴、面、面で勝ちました。
解説:小澤が三本取り、日章学園が先制しましたね。
実況:次鋒、太田が面を捉えて一本勝ち。対する佐野日大の髙村が敗れました。
解説:太田が確実に一本を取り、流れを引き寄せました。
実況:中堅、大熊が胴、面で勝ちました。佐野日大の大山が崩れます。
解説:大熊が二本を奪い、日章学園が勝ち星を重ねます。
実況:副将、宮﨑が面、面で勝ちました。佐野日大の川﨑が敗れます。
解説:宮﨑が二本を取り、日章学園が圧倒的な展開となりました。
実況:大将戦、倉部と大河原は引き分け。先鋒の小澤、田中が戦った試合を含め、
解説:日章学園が勝ち星を許さず、勝者数4対0で日章学園が勝ちました。
実況:取得本数は日章学園が8本、佐野日大が2本でした。
両校と全選手へ
日章学園、佐野日大、両校の全選手の戦いぶりに拍手を送ります。
互いに全力でぶつかり合った、素晴らしい試合でした。
桐蔭学園
- 正式名称
- 桐蔭学園高等学校
- 読み
- とういんがくえん
- 設置区分
- 私立。2018年度から男女共学化
- 所在地
- 神奈川県横浜市青葉区鉄町1614番地
- 沿革
- 1964年(昭和39年)4月、学校法人桐蔭学園の設立と同時に開設。1971年に高校野球で初出場初優勝。2018年度から男女共学化し、普通科をプログレス・アドバンス・スタンダードの3コース制に改編した。
- 校訓・理念
- 校訓「すべてのことに『まこと』をつくそう」「最後までやり抜く『強い意志』を養おう」。「社会連帯を基調とした、義務を実行する自由人」の育成を目指す
- 学科
- 普通科(プログレスコース・アドバンスコース・スタンダードコース)
- 剣道部
- 剣道部は男女とも設置。インターハイ女子団体で2003年・2005年・2015年に準優勝、2018年に第3位。男子団体では2002年・2003年・2012年にインターハイを制している。令和8年度の第64回神奈川県高等学校総合体育大会(インターハイ神奈川県予選)剣道女子団体で6月27日に優勝し、今大会の出場を決めた。
- 備考
- 同一法人の桐蔭学園中等教育学校とは別課程
磐田東
- 正式名称
- 磐田東高等学校(磐田東中学校・高等学校)
- 読み
- いわたひがし
- 設置区分
- 私立(男女共学)。1984年から男子生徒を受け入れる併設型中高一貫校
- 所在地
- 静岡県磐田市見付180-5
- 沿革
- 1959年に高等学校が開校。2003年に中学校が開校し、中高一貫教育を行う。
- 校訓・理念
- 校訓は「中庸の道」。中国古典『中庸』に由来し、「中」は正しく偏らないこと、「庸」は常に変わらないことを意味する
- 学科
- 普通科(特別選抜コース・総合進学コース・未来探求コース)
- 剣道部
- 2025年の第72回全国高等学校剣道大会(広島)で男子団体を制し、同校初のインターハイ優勝を果たした。今大会は男子団体には出場しておらず、静岡県の男子団体代表は浜名。Notionの校別ページによれば静岡県予選決勝で浜名に敗れたためで、今大会は女子団体・男子個人(冨樫遵乃介選手)・女子個人(田中萌心選手)に出場する。学校としてはサッカーの名門でもあり、伊藤洋輝選手(FCバイエルン・ミュンヘン)らを輩出している。
- 備考
- 前回大会の男子団体優勝校だが、今大会は女子団体と男女個人での出場