勝利: 明桜|聖光学院 × 明桜
対戦
| 学校 | 勝者数 | 取得本数 |
|---|---|---|
| 赤 聖光学院(福島) | 0 | 0 |
| 白 明桜(秋田) ○ | 2 | 2 |
先鋒 阿部 × 土田
実況:男子団体1回戦、比叡山の中西対金沢桜丘の里見。先鋒戦です。
解説:互いに隙を見せず、有効打突が出ない緊迫した攻防が続いています。
実況:4分0秒を戦い抜き、結果は引き分けとなりました。
両選手へ
最後まで攻め合った中西選手、里見選手、両者の勇姿に拍手を。
互いに譲らなかった中西選手と里見選手の戦いぶりに敬意を表します。
次鋒 齋藤(幸) × 髙山
実況:男子団体1回戦、比叡山対金沢桜丘。次鋒戦、赤の松居、白の吉田です。
解説:注目される次鋒戦となりました。
実況:試合開始。吉田が面を決めた!
解説:見事な面でしたね。
実況:試合時間4分0秒。一本勝で白の吉田が勝ち、チームに1勝をもたらしました。
両選手へ
全力を尽くした松居選手、吉田選手。
二人の激しい戦いぶりに、心からの拍手を送ります。
中堅 坂井 × 小松
実況:男子団体1回戦、比叡山対金沢桜丘の中堅戦。赤は平塚、白は竹田です。
解説:注目しましょう。
実況:開始早々、赤の平塚が胴を決めた!
解説:鋭い打ち込みでした。
実況:続いて赤の平塚が面をもぎ取った!
解説:短時間で2本を奪う激しい打ち合いになりました。
実況:試合時間1分27秒。赤の平塚が勝ち、チームに1勝をもたらしました。
両選手へ
平塚選手、竹田選手、互いに全力でぶつかり合った素晴らしい戦いでした。
両者の気迫あふれる打ち合いに、心からの拍手を送ります。
副将 木戸 × 湊
実況:男子団体1回戦、比叡山対金沢桜丘の副将戦です。赤は岡田、白は竹津。
解説:互いに間合いを測り合っています。
実況:白の竹津、面が決まりました!
解説:鋭い打突でしたね。
実況:赤の岡田には反則が1回記録されています。
実況:4分0秒、一本勝で白の竹津が勝ち、チームに1勝をもたらしました。
両選手へ
岡田選手、竹津選手、互いに全力でぶつかり合った素晴らしい戦いでした。
両者の熱い攻防に心から拍手を送ります。
大将 石田 × 本間
実況:男子団体1回戦、比叡山の木下と金沢桜丘の早川による大将戦です。
解説:互いに隙を見せず、有効打突が出ない緊迫した攻防が続いています。
実況:4分0秒を戦い抜きましたが、両者ともに有効打突はありませんでした。
解説:最後まで攻め合った結果、この試合は引き分けとなりました。
両選手へ
木下選手、早川選手、互いに譲らぬ熱い戦いぶりに拍手を送ります。
全力を尽くし、激しく攻め合った両者の勇姿に敬意を表します。
結果
実況:男子団体1回戦、赤の比叡山と白の金沢桜丘の対戦です。
解説:比叡山は中西、松居、平塚、岡田、木下。金沢桜丘は里見、吉田、竹田、竹津、早川です。
実況:先鋒戦、中西と里見は引き分けとなりました。
解説:次鋒戦は白の吉田が面を捉え、一本勝ちです。
実況:中堅戦、赤の平塚が胴、面と打ち込み、勝ちを決めました。
解説:副将戦は白の竹津が面を打ち、一本勝ちとなりました。
実況:大将戦、木下と早川は引き分けです。
解説:勝者数は比叡山が1、金沢桜丘が2。取得本数は両校ともに2本です。
実況:勝ったのは金沢桜丘です。
両校と全選手へ
比叡山と金沢桜丘、全選手の激しい戦いぶりに拍手を送ります。
互いに譲らぬ姿勢を見せた両校の健闘を讃えます。
聖光学院
- 正式名称
- 聖光学院高等学校
- 読み
- せいこうがくいん
- 設置区分
- 私立(男女共学)。学校法人聖光学院が設置
- 所在地
- 福島県伊達市六角3(第一校舎)、福島県伊達郡桑折町大字成田字土井ノ内10(第二校舎)
- 沿革
- 1962年(昭和37年)に聖光学院工業高等学校として創立。1977年(昭和52年)に聖光学院高等学校へ改称した。
- 校訓・理念
- 校訓「神と共に働く人に」。校名の『聖光』はマタイによる福音書第5章14節「あなたがたは、世の光である」に由来し、キリスト教主義に基づく教育を行う。高校3年間が人生を決める3年間だとする独自の教育理念「80/3mind」を掲げる。
- 学科
- 普通科、工学科
- 剣道部
- 学校の強化指定部。2024年の第71回インターハイ男子団体で第3位。同大会で戸田皇聖が男子優秀選手、第34回全国高等学校剣道選抜大会で渡部楓が男子優秀選手に選出されている。今大会は男子団体と男子個人に福島県代表として出場し、男子個人は工藤煌大選手(2年・三段)と齋藤正真選手(2年・二段)。
- 備考
- 神奈川県横浜市の聖光学院中学校・高等学校とは別の学校。硬式野球部が甲子園常連校として知られる
明桜
- 正式名称
- ノースアジア大学明桜高等学校
- 設置区分
- 私立(学校法人ノースアジア大学)
- 所在地
- 〒010-8525 秋田県秋田市下北手桜字守沢8番地1
- 沿革
- 1953年(昭和28)4月、秋田短期大学附属高等学校として開校。1964年に秋田経済大学附属高等学校、1983年に秋田経済法科大学附属高等学校と改称した。1986年2月に現在地へ移転し、2007年4月に明桜高等学校、2020年4月に現校名へ改称した。2026年4月に通信制課程を開設予定。
- 校訓・理念
- 校訓は「努力が人を作る」および「情熱と闘志で最善を尽くす」。
- 学科
- 全日制課程 普通科(文理コース、総合研究コース、特別進学コースα、特別進学コースβ、デジタルコース)。2026年4月に通信制課程を開設予定。
- 剣道部
- 令和7年度(2025年)第72回全国高等学校総合体育大会(インターハイ)男子団体でベスト16。同大会では予選リーグを突破して臨んだ決勝トーナメント1回戦で奈良大附属に敗退した。同年度の第71回秋田県高校総体剣道競技 男子団体優勝、第71回東北高校選手権大会 男子団体優勝。