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男子団体 準々決勝 第1試合

勝利: 大社|浜名 × 大社

📅 2023年8月3日〜6日 📍 よつ葉アリーナ十勝

対戦

学校勝者数取得本数
浜名(静岡)13
大社(島根) ○23

先鋒 井口 × 伊藤

白 伊藤 一本勝/白小手/4分0秒/反則 赤1

実況:男子団体準々決勝、日章学園の小澤と中央学院の三村の先鋒戦です。

解説:試合開始後、白の三村が面を決めました。

実況:赤の小澤には反則が1回記録されています。

解説:4分0秒、一本勝で白の三村が勝ち、チームに1勝をもたらしました。

両選手へ

全力を尽くした小澤選手、素晴らしい面を決めた三村選手。

両者の激しい戦いぶりに拍手を送ります。

次鋒 天野 × 松田

赤 天野 勝ち/赤胴・赤面/2分52秒

実況:男子団体準々決勝、日章学園の太田と中央学院の上野による次鋒戦です。

解説:互いに隙を見せず、有効打突が出ない緊張感のある攻防が続いています。

実況:4分0秒を戦い抜きましたが、両者ともに有効打突はありませんでした。

解説:最後まで攻め合い、結果は引き分けとなりました。

両選手へ

最後まで全力で戦い抜いた太田選手、上野選手、両者に拍手を送ります。

互いに譲らぬ攻防を見せた太田選手と上野選手の勇姿に敬意を表します。

中堅 前嶋 × 嘉田

引き分け/有効打突なし/4分0秒

実況:男子団体準々決勝、日章学園の大熊対中央学院の稲垣。中堅戦です。

解説:互いに隙を見せず、有効打突が出ない緊張感のある攻防が続いています。

実況:4分0秒を戦い抜き、結果は引き分けとなりました。

両選手へ

最後まで攻め合った大熊選手、稲垣選手、両者の健闘に拍手を送ります。

互いに譲らぬ戦いを見せた大熊選手と稲垣選手、本当にお疲れ様でした。

副将 鈴木(真) × 吉田

引き分け/有効打突なし/4分0秒

実況:男子団体準々決勝、日章学園対中央学院。副将戦、赤の宮﨑、白の箕輪です。

解説:注目される一戦となりました。

実況:試合開始。赤の宮﨑が面を決めて、1本先制します。

解説:鋭い打ち込みでした。

実況:続いて赤の宮﨑が胴を決め、2本目を取りました。

解説:連続して本数を重ねましたね。

実況:2分10秒、日章学園の宮﨑が勝ち、チームに1勝をもたらしました。

両選手へ

宮﨑選手、箕輪選手、互いに全力でぶつかり合った素晴らしい戦いでした。

両者の熱い打ち合いに、心からの拍手を送ります。

大将 藤江 × 波多野

白 波多野 勝ち/白面・赤面・白面/1分12秒

実況:男子団体準々決勝、日章学園の倉部と中央学院の高澤による大将戦です。

解説:互いに隙を見せず、有効打突が出ない緊張感のある攻防が続いています。

実況:4分0秒を戦い抜きましたが、両者ともに有効打突はありませんでした。

解説:最後まで攻め合った結果、この試合は引き分けとなりました。

両選手へ

激しく攻め合った倉部選手、高澤選手、両者の戦いぶりに拍手を送ります。

互いに譲らなかった二人の熱い戦いぶりを讃えたいと思います。

結果

実況:男子団体準々決勝、日章学園対中央学院。先鋒は白の三村が面で一本勝ちました。

解説:序盤から中央学院が先制しましたね。

実況:次鋒の太田と上野、中堅の大熊と稲垣は、ともに引き分けとなりました。

解説:非常に拮抗した展開が続いています。

実況:副将戦、赤の宮﨑が面、胴の二本で勝ちました。

解説:ここで日章学園が勝ち星を挙げました。

実況:大将の倉部と高澤も引き分け。5対戦中3が引き分けという展開でした。

解説:最終的な勝者数は日章学園が1、中央学院が1です。

実況:取得本数は日章学園が2本、中央学院が1本。日章学園が勝ちました。

解説:小澤選手や箕輪選手を含む、両チームの激しい攻防が見られました。

両校と全選手へ

日章学園と中央学院、互いに譲らぬ戦いを見せた全選手に拍手を送ります。

激闘を繰り広げた両校の勇姿に、心からの敬意を表します。

浜名

正式名称
静岡県立浜名高等学校
読み
はまな
設置区分
静岡県立(公立)
所在地
静岡県浜松市浜名区西美薗2939-1(遠州鉄道 遠州小林駅から徒歩3分)
沿革
1913年に北浜裁縫女塾として創立。1947年に北浜高等女学校と笠井高等女学校が合併し、1948年に現在の浜名高等学校となった。1962年に現在地へ移転、1996年に新校舎が竣工した。
校訓・理念
校訓は「志 はるかなれこそ 若き日を かくこそ惜しめ」
学科
全日制課程 普通科、定時制課程 普通科
剣道部
令和8年度の静岡県予選の男子団体決勝で、前回(第72回)インターハイ男子団体優勝校の磐田東を破って優勝し、インターハイ出場を決めた。男子個人は山本悠生選手(3年・二段)。Let's Kendoは東海個人二位の野田選手が大将としてチームを支えると伝えている。学校公式の剣道部実績ページは確認できなかった。
備考
「はまな」。静岡県の私立・浜松学院や磐田東とは別の学校

大社

正式名称
島根県立大社高等学校
読み
たいしゃ
設置区分
島根県立(男女共学)
所在地
島根県出雲市大社町北荒木1473番地
沿革
1898年(明治31年)に簸川郡立の島根県簸川尋常中学校として創設。1909年に女学校(実業補習学校)創設。1948年に第一・第二高等学校に分かれ、1949年に統合して男女共学の島根県立大社高等学校となる。1973年に体育科を創設、1980年に浜山新校舎へ移転。
学科
普通科、体育科(島根県立で唯一の体育科設置校)
剣道部
2026年3月の第35回全国高等学校剣道選抜大会(春日井市総合体育館)で女子団体第3位。2010年の沖縄インターハイでも女子団体第3位に入っている。部員は男子25人・女子13人で、「目標:日本一、目的:人間形成」を掲げ、文武両道と生活面の充実を重視する。今大会は男子団体・女子団体・男子個人・女子個人の全4区分に出場。
備考
校名は出雲大社にちなむ。読みは「たいしゃ」
出典: 第70回全国高等学校剣道大会 公式「大会速報」(試合結果・トーナメント表) https://inhigh.kendotaikai.jp/大会速報↗ この試合の速報↗