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男子団体 1回戦 第2試合

勝利: 三養基|東海大札幌 × 三養基

📅 2022年8月5日〜8日 📍 高知県立春野総合運動公園体育館

対戦

学校勝者数取得本数
東海大札幌(北海道)13
三養基(佐賀) ○23

先鋒 佐藤 × 原

引き分け/有効打突なし/4分0秒/反則 白1

実況:男子団体1回戦、興南の竹下、中央学院の三村。先鋒戦です。

解説:注目しましょう。

実況:竹下が面を決めた!これで1本。

解説:早い展開です。

実況:さらに竹下が面を決めて2本目!

解説:2本以上が動く打ち合いとなりました。

実況:試合時間1分31秒。興南の竹下が勝ち、チームに1勝をもたらしました。

両選手へ

竹下選手、三村選手、お互いに全力でぶつかり合った素晴らしい戦いでした!

二人の熱い闘志に拍手を送ります!

次鋒 山谷 × 嘉村

白 嘉村 一本勝/白面/4分0秒

実況:男子団体1回戦、興南の山田対中央学院の上野、次鋒戦です。

解説:両者が激しく攻め合っています。

実況:先に白の上野が面を決めました。

解説:ここから赤の山田が追い上げます。

実況:山田が面を決め、2本以上が動く打ち合いとなりました。

解説:最後まで攻防が続きました。

実況:4分0秒を戦い抜き、結果は引き分けです。

両選手へ

山田、上野、互いに譲らぬ激しい戦いでした。

両者の全力の打ち合いに拍手を送ります。

中堅 菊地 × 北原

白 北原 一本勝/白小手/4分0秒

実況:男子団体1回戦、興南の末吉、中央学院の稲垣。中堅戦です。

解説:注目される一戦となりました。

実況:試合開始。白の稲垣が胴を決めた!

解説:鋭い打突でしたね。

実況:試合時間4分0秒。一本勝で中央学院の稲垣が勝ちました。

両選手へ

末吉選手、稲垣選手、激しい戦いをありがとうございました。

両者の全力の打ち合いに、心から拍手を送ります。

副将 中野 × 山下

引き分け/白面・赤面/4分0秒

実況:男子団体1回戦、興南の辻と中央学院の箕輪による副将戦です。

解説:注目の一戦となりました。

実況:試合開始後、白の箕輪が小手を決めました。

解説:正確な打突でしたね。

実況:試合時間4分0秒、一本勝で中央学院の箕輪が勝ち、チームに1勝をもたらしました。

両選手へ

激しい攻防を見せた辻選手、箕輪選手、両者に拍手を送ります。

互いに全力でぶつかり合った素晴らしい戦いでした。

大将 髙橋 × 武田

赤 髙橋 勝ち/赤面・赤小手/2分10秒

実況:男子団体1回戦、興南の竹下対中央学院の高澤。大将戦です。

解説:互いに譲らない緊張感のある立ち上がりですね。

実況:先に動いたのは白、中央学院の高澤が面を決めました。

解説:鋭い面でした。しかし赤の竹下もすぐに反応します。

実況:竹下が胴を決めて、1対1の同点となります。

解説:激しい打ち合いになりました。白には反則が1回あります。

実況:試合終了まで攻め合いが続き、4分0秒を戦い抜きました。

解説:最後まで激しく打ち合いましたね。

実況:結果は引き分けとなりました。

両選手へ

竹下選手、高澤選手、互いに攻め抜いた素晴らしい戦いでした。

両者の全力の打ち合いに、心からの拍手を送ります。

結果

実況:男子団体1回戦、赤の興南と白の中央学院の対戦です。

解説:興南は竹下、山田、末吉、辻、竹下。中央学院は三村、上野、稲垣、箕輪、高澤です。

実況:先鋒戦、興南の竹下が面、面で勝ちました。

解説:幸先の良いスタートを切りましたね。

実況:次鋒戦は山田と上野が引き分けとなりました。

解説:互いに譲らず、決着はつきませんでした。

実況:中堅戦、中央学院の稲垣が胴で一本勝ちです。

解説:鋭い一撃でした。

実況:続いて副将戦、中央学院の箕輪が小手で一本勝ちを収めます。

解説:ここで中央学院が勝ち越しました。

実況:大将戦は竹下と高澤が引き分け。

解説:最後まで激しい攻防が続きました。

実況:勝者数は興南が1、中央学院が2。取得本数は4本対4本。

実況:勝ったのは中央学院です。

両校と全選手へ

興南、中央学院、両校の全選手の熱い戦いに拍手を送ります。

互いに全力でぶつかり合った、素晴らしい試合でした。

東海大札幌

正式名称
東海大学付属札幌高等学校
読み
とうかいだいさっぽろ(正式には とうかいだいがくふぞくさっぽろ)
設置区分
私立(男女共学)。東海大学の付属校
所在地
北海道札幌市南区南沢5条1丁目1-1
沿革
1964年4月に東海大学第四高等学校として開校。2016年4月1日に現在地へ移転し、東海大学付属札幌高等学校に校名を変更した。
校訓・理念
東海大学建学の精神に基づく教育を行う(内容は学園サイトに掲載)
学科
普通科(特別進学コース・総合進学コース)
剣道部
部の目標は「『正剣不滅』で常勝!目指すは全国制覇!!」。同校剣道部ページによれば全国大会出場は男子35回以上・女子6回で、インターハイでは男女団体第3位、個人準優勝1名・第3位3名。卒業生から剣道八段合格者を6名輩出している。部員数は2021年度時点で男子25人・女子12人。稽古は剣道場(第2体育館2階)で平日は授業終了後〜19時30分、土日祝は9時〜12時。
備考
東海大学の系列校では「付属」の表記を用いる

三養基

正式名称
佐賀県立三養基高等学校
読み
みやき
設置区分
佐賀県立(公立)
所在地
佐賀県三養基郡みやき町原古賀300
沿革
1919年に佐賀県立佐賀中学校の分校として設立され、翌1920年に独立。1948年の学制改革により現在の新制高等学校となった。
校訓・理念
校訓は「質実剛健」「文武心三道一如」「念ずれば花開く」
学科
全日制課程 普通科のみ(1学年200名・5学級)
剣道部
1995年の玉竜旗高等学校剣道大会で男子優勝、2007年に3位。全国高等学校総合体育大会剣道競技では1993年に男子団体3位。今大会は男子団体・女子団体・男子個人・女子個人の全4区分に佐賀県代表として出場する。Let's Kendoは春夏連続出場で九州大会個人三位の選手を擁すると伝えている。男子個人は最所溜偉(さいしょ るい)選手、女子個人は片地枇愛選手。
備考
校名は「みやき」。所在地の三養基郡みやき町は町名がひらがな表記
出典: 第69回全国高等学校剣道大会 公式「大会速報」(試合結果・トーナメント表) https://inhigh.kendotaikai.jp/大会速報↗ この試合の速報↗