勝利: 八代白百合|八代白百合 × 桐蔭学園
対戦
| 学校 | 勝者数 | 取得本数 |
|---|---|---|
| 赤 八代白百合(熊本) ○ | 2 | 2 |
| 白 桐蔭学園(神奈川) | 1 | 1 |
先鋒 古閑(彩) × 田中
実況:女子団体準々決勝、白百合学園の緒方と盈進の𠮷田の先鋒戦です。
解説:互いに隙を見せず、有効打突が出ない緊迫した攻防が続いています。
実況:4分0秒を戦い抜きましたが、両者ともに有効打突はありませんでした。
解説:最後まで攻め合った結果、この試合は引き分けとなりました。
両選手へ
激しく攻め合った緒方選手、𠮷田選手、両者に拍手を送ります。
互いに譲らぬ戦いぶりを見せた二人の健闘を讃えます。
次鋒 興梠 × 櫻井
実況:女子団体準々決勝、白百合学園の増田と盈進の田村による次鋒戦です。
解説:互いに隙を見せず、有効打突が出ない緊迫した攻防が続いています。
実況:赤の増田に反則が1回記録されましたが、激しい攻防が続きます。
解説:両者が最後まで攻め合いましたが、有効打突はありませんでした。
実況:4分0秒を戦い抜き、結果は引き分けとなりました。
両選手へ
最後まで攻め抜いた増田選手、田村選手、両者の戦いぶりに拍手を。
互いに譲らなかった増田選手と田村選手の熱い試合でした。
中堅 千代谷 × 福西
実況:女子団体準々決勝、白百合学園の石河と盈進の村岡による中堅戦です。
解説:互いに隙を見せず、有効打突が出ない緊迫した攻防が続いています。
実況:4分0秒を戦い抜きましたが、両者ともに有効打突はありませんでした。
解説:最後まで攻め合い、結果は引き分けとなりました。
両選手へ
石河選手、村岡選手、互いに譲らぬ激しい戦いぶりでした。
全力を出し切った両者の勇姿に、心からの拍手を送ります。
副将 松山 × 宍戸
実況:女子団体準々決勝、白百合学園の武田対盈進の髙橋。副将戦です。
解説:注目の一戦となりました。
実況:試合開始。赤の武田が面を決めて1本先取します。
解説:鋭い打ち込みでした。
実況:続いて赤の武田が再び面を決め、2本目を奪いました。
解説:連続して面を捉え、主導権を完全に握りましたね。
実況:3分23秒で、白百合学園の武田が勝ち、チームに1勝をもたらしました。
両選手へ
激しい打ち合いを見せた武田選手、髙橋選手。
両者の全力の戦いに、心からの拍手を送ります。
大将 岩原 × 池田
実況:女子団体準々決勝、白百合学園の楢橋と盈進の森本による大将戦です。
解説:互いに隙を見せず、有効打突が出ない緊迫した攻防が続いています。
実況:白の森本に反則が1回記録されましたが、激しい攻め合いが続きます。
解説:最後まで両者が攻め抜き、互いに有効打突はありませんでした。
実況:4分0秒を戦い、結果は引き分けとなりました。
両選手へ
最後まで攻め合った楢橋選手、森本選手、両者の勇姿に拍手を。
互いに譲らぬ戦いを見せた楢橋選手と森本選手に、熱いエールを。
結果
実況:女子団体準々決勝、白百合学園対盈進。先鋒の緒方と𠮷田は引き分けです。
解説:次鋒の増田と田村、中堅の石河と村岡も、互いに譲らず引き分けとなりました。
実況:試合は副将戦へ。赤の武田が面、さらに面を奪い、白の髙橋に勝ちました。
解説:5対戦中4つが引き分けという、非常に拮抗した展開が続いています。
実況:大将の楢橋と森本も引き分け。勝者数1対0で、白百合学園が勝ちました。
両校と全選手へ
白百合学園と盈進、互いに譲らぬ激戦を繰り広げた全選手に拍手を。
どちらも最後まで諦めない、熱い戦いぶりでした。
八代白百合
- 正式名称
- 八代白百合学園高等学校
- 設置区分
- 私立(学校法人白百合学園)
- 所在地
- 〒866-0825 熊本県八代市井上町727-1
- 沿革
- 1900年にシャルトル聖パウロ修道女会が八代市で福祉・教育事業を始めたことに始まり、1909年(明治42年)に創立。2009年に井上町の新校舎で新しい歩みを開始した。
- 校訓・理念
- 建学の精神「神様と人の前に誠実に歩み、愛の心をもって社会に奉仕・貢献できる女性の育成」。校訓「従順」「勤勉」「愛徳」
- 学科
- 普通科
- 剣道部
- 2026年: 全国高等学校総合体育大会(奈良県開催)出場/第18回全日本都道府県対抗女子剣道優勝大会 出場/玉竜旗高校剣道大会 出場。いずれも出場の事実のみで、順位・戦績は公式サイト上で確認できなかった
桐蔭学園
- 正式名称
- 桐蔭学園高等学校
- 読み
- とういんがくえん
- 設置区分
- 私立。2018年度から男女共学化
- 所在地
- 神奈川県横浜市青葉区鉄町1614番地
- 沿革
- 1964年(昭和39年)4月、学校法人桐蔭学園の設立と同時に開設。1971年に高校野球で初出場初優勝。2018年度から男女共学化し、普通科をプログレス・アドバンス・スタンダードの3コース制に改編した。
- 校訓・理念
- 校訓「すべてのことに『まこと』をつくそう」「最後までやり抜く『強い意志』を養おう」。「社会連帯を基調とした、義務を実行する自由人」の育成を目指す
- 学科
- 普通科(プログレスコース・アドバンスコース・スタンダードコース)
- 剣道部
- 剣道部は男女とも設置。インターハイ女子団体で2003年・2005年・2015年に準優勝、2018年に第3位。男子団体では2002年・2003年・2012年にインターハイを制している。令和8年度の第64回神奈川県高等学校総合体育大会(インターハイ神奈川県予選)剣道女子団体で6月27日に優勝し、今大会の出場を決めた。
- 備考
- 同一法人の桐蔭学園中等教育学校とは別課程